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| 2003年6月18日 第18号 | ||
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| 編集発行人 NPOむらざと・古田義巳 発行場所 〒509-1431 岐阜県加茂郡白川町黒川3144番地 |
Tel 0574-77-2051 or 1548 Fax 0574-77-2051 E-mail: npo@murazato.com http://murazato.com |
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1。6月7日町民会館で山元加津子先生講演会が! 2。社説:気づきは地域を癒す 3。記者走る! やまもっちゃんのエピソード 4。えっ!ほんと?黒川にテレビ放送局が誕生!松田先生が本を! 5。連載:健康であるために 6。はなそまいか〜 「木守り」 7。連続小説「織部天馬」 8。お知らせ 〜〜〜PRはまとめてここに〜〜〜 |
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| 【1】6月7日町民会館で山元加津子講演会が! 「やまもっちゃん!」石川県立養護学校の障害を抱える生徒は山元加津子先生のことをこう呼んでいます。こころを固く閉ざした子どももいつしか、やまもっちゃんに心を開き、ありのままの「自分らしさ」を解放していきます。自分は自分のままでよいのだと。山元先生は言います。「障害をもつもの、もたないもの、元気な人、病める人、色々な人がいますが、それぞれがお互いに助けあって生きています。みんなが自分らしく、自分のままで、輝いていけたら、とっても素敵だなあ〜と思います」と。 山元さんのお話しを聞くと涙とともに、多くの気づきを経験します。 私たちは知らず知らずに「あの人は知的障害者だから、話しが通じない」「あの人はこうなんだ!」などと、勝手にレッテルを貼りたがります。しかし、実際は大事なことを忘れていると気づかされます。 今回の講演会は白川町福祉協議会と赤十字奉仕団とNPOむらざとが協力して行う新しい形の、いわば公民共同のプロジェクト講演会です。相互の持っている良いところを出しあい、最高の講演会にしたいと企画しました。やまもっちゃんは多くの気づきを携えて、はるばる石川から来て下さいます。どうぞ、みなさん、ハンカチをもって(笑)聞きに来て下さいね♪〜 6/7午後2時半〜町民会館(入場無料) |
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| 【2】気づきが地域を癒す 「癒し系 うちに居るのは 威圧系」これは有名なサラリーマン川柳ですが、かあちゃんの顔を思い出すと、妙に納得する方もあろうかと存じます。ご同輩!(笑) いまや世の中すべてが、癒しブームのようです。それだけ社会が競争や人間関係で疲れ果てて、癒しを求めているということでしょうか? 「癒し」は英語ではHealing(ヒーリング)であり、「心や体の傷を治す」「和解(仲直り)をさせる」「心を清める」「聖なるものに触れる」などの意味があります。そして癒しの語源はギリシャ語のholosホロス(全体)からきており、hollisticホリスティック(全体的)やholy (聖なる)などへと派生しています。 このことから、癒しは全体への気づき、あるいは、大いなるものへの気づきから始まるといわれます。 ある患者の闘病体験記を読みますと、病に至った原因をさぐってみると、自分の生活習慣と心の在り方にあると気づき、これを機に全体的視野で転換したところ、完全治癒したと報告しています。こうしたケースはたくさんあり、気づきと癒しの関係はコインの裏表の関係だと言われます。 また、癒しは個人的なことだけでなく、最近では社会的癒し(Social Healing)の必要性が叫ばれています。病むのは人だけでなく、社会も同じです。地域での共同関係の希薄さや、つながりの欠如、青少年犯罪の低年齢化など、多くの病を抱えています。今後、気づきと癒しは、一人の人間にとってもまた地域にとっても、大切な作業となってくると思われます。 これにより、かあちゃんの顔も癒しとなる日がきっと到来するでしょう!(笑) |
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| 【3】記者走る! 6月7日山元加津子さん講演会に先立ち、読者の方より、講師のやまもっちゃんはどんな人なの?と質問があり、密かに取材したところ、大変な事件が発生していたことが判明しました。では、記者の決死のスクープをお楽しみ下さい。 ****やまもっちゃんがやくざに!***** 事件は東京の講演会の帰り、JR山手線の電車に乗った時に起こったのだった! 50才くらいのヤクザが怒鳴りながら、青年の胸ぐらをつかんで殴りかかっていた。まわりの乗客は関わりを恐れて、黙って見ているだけ。 次の瞬間、やまもっちゃんは思いがけない行動に出たのだ。なんと、男を抱きしめたのだ。殴られている青年ではなく、ヤクザをだ。そして、耳元で言った。 「大丈夫、大丈夫よ、怖くないからね」 養護学校でこどもが荒れたときにいつもそうするように。。。 ヤクザはいきりたっていたが、しばらくそうしていると、やがて目からボロボロと涙を落とした。 人に受け入れてもらいたい、認めてもらいたい、愛してもらいたい、そう願うのだが、不器用で、うまく伝わらない時、どうしようもない悲しみが暴力となって現れる。 やまもっちゃは言う。「その男の人がとてもつらくて寂しそうに見えて、つらさに耐えられなくなって、当たり散らす子供の姿とダブったんです」 それ以来、ヤクザはすっかりやまもっちゃんと友達になり、いまでは毎朝、組の若い者を前にして、「たんぽぽの仲間たち」のやまもっちゃんの著書を読み聞かせているという。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 記者が調査したやまもっちゃんは、自分にとって異質(理解困難)なものへの受容能力が桁はずれに高いようです。地域にとっても大切な気がします |
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| 【4】えっ!ほんと? 黒川地区にテレビ放送局が誕生! 平成14年5月13日午後8時のことでした。テレビをつけると、黒川の春の大祭を準備する西黒川の方々の姿が写し出されたのでした。えっ!なにこれ?知っている黒川の人達ばかりじゃん!なんで? これこそが黒川ふるさとテレビジョンの記念すべき第一回試験放送の映像でした。 「黒川ふるさとテレビジョン(理事長;古田時夫氏)」の事の起こりは、今から1年半前の、平成13年12月、黒川地区公民館活動推進委員会の後の懇親会において、岩井公民館館長のそれは熱い熱い提案から始まったのでした。 「みなさん、今ある共同アンテナを利用して地域でテレビ放送が実現できないものでしょうか?」「えっ?テレビ放送?そんなのほんとにできるの?」岩井さんは笑みをたたえながら「できます!テレビ組合のご協力があればね。実際、以前スーパーマルエイの今は亡きご主人が一回だけ限られた地域で実行されました。その時は問題も多くて駄目になったそうですが。。」「よっし!できるならやってやろうじゃあないか!」 こうして、有志が集まり、黒川ふるさとテレビジョンが産声をあげたのでした あれから3回の試験放送を繰り返しながら黒川にある4つの共同アンテナ組合(総計666戸)が賛同協力し、地域のケーブルテレビジョンとしてスタートすることになりました。 今後はCATVの認可を受けて、正式な地域放送として情報を発信していこうとしています。地域のみなさん、どうかこれからも応援してやって下さいね♪ 黒川小学校の松田千晴教頭先生が本を! 「万国博覧会の華〜明治の日本を支えた陶磁器 &七宝焼」という研究本が出版されました。松田先生は以前、岐阜県立博物館の学芸員でした。 実は、超優秀な研究者だったんですね! ↑↑もどる |
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| 【5】連載:健康であるために 長谷部茂人 NPO法人日本ホリスティック医学協会中部支部運営委員 社団法人日本WHO協会愛知支部運営委員長谷部式健康会主宰 現在愛知県一宮市在住 ![]() そもそも健康とは何か?WHO(世界保健機関)憲章前文の定義によれば、「単に病気でないとか障害がない、とかといった身体的・物理的な健康のみならず精神的にも社会的にも健やかである」とされています。あなたはこの定義にあてはまりますか? 人類がこの地球に誕生して今日までわたしたちは生涯健康であることを願いつづけてきました。医療史の一端をひも解いてみますと、ヨーロッパのホメオパシー(同種療法)が二百年、中国の鍼がニ千年、シャーマニズム(呪術)が二万年、薬草医療は二十万年に遡ります。現在、医学の中心となっている西洋医学の他にもたくさんの治療法、健康法が存在し、代替(Alternative)療法、補完(Complementary)療法とよばれるものだけでも世界中には50余り、精神療法的なものまであわせると無数にあります。数多くの治療法や健康法が存在する理由は、それで病気が良くなった、健康が維持できたという成果がそこにあったからです。しかし万人に奏功するともいえない、気候風土に影響するものが多い、思想的な解釈を含むなど不安定な要素が多いことも事実です。 ホリスティック医学という言葉があります。Heal(癒す)Health(健康)Holy(尊い)Whole(全体)などの語源といわれるギリシャ語のHolos(全体)を捉える医学という意味で、日本では全人的医学と訳され日本ホリスティック医学協会(会長 帯津良一医学博士)が中心となって活動されています。デフレ社会で物と情報が氾濫する中、今の自分には何が足りないのかを知ることが大切です。これからはライフスタイルや心の持ち方など自己努力による健康づくりが一層望まれるでしょう。(つづく) 第2回講座:「体質と排毒のしくみ−長谷部式健康法の紹介」 |
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| 【6】はなそまいか 〜読者のご意見・伝言の広場〜 このコーナーは皆様からのお便りで構成されます。 ![]() 木守り(きまもり) 黒川・今井征和 晩秋の澄んだ青い空の下、大きな柿の古木のてっぺんに一つだけ赤い柿の実が残っているのを見た事ありませんか? 今から50年前の話しだが、私はその柿を採って食べ、祖母にひどく叱られた。「あれは木守り(きまもり)と言って神様に供えたものや、罰が当たっても知らんぞ。これからは絶対に採ってはあかんぞ。えか!」 でも私は知っていた。その柿を食べるのは神様ではなく、カラスやヒヨドリであることを。 終戦後、間もない当時、我々子供にとって、一つの柿は貴重な食べ物であった。鳥に食べさせるのなら、自分で食べた方が良いのにと反発した。しかし、それが本当に神様にお供えしたという意味が理解できたのは16、17才の頃だった。 この大自然を神と例えるならば、柿の実を全部採り尽くしてしまえば、この柿の木の子孫は残らない。一つ残した柿の実を食べた鳥は、どこかに糞と一緒に種を落とす。それが少ない確率であれ、芽生え、育ち、そしていつかはたわわな実をつけるであろう。 この壮大な自然のサイクルが未来永劫に続くことを願った先人の神への、すなわち大自然への深い畏敬の念に私は心を打たれたのであった。 私は趣味で写真を撮っている。野山に出て風景や草花にレンズを向けた時、ファインダーの中にとうの昔に亡くなった祖母の面影を思い浮かべる。そして青い空の下、ひとつだけ残った赤い木守りは50年を経た今でも私の心のフィルムに色あせることもなく焼き付いているのである。 ↑↑もどる 今むらざとMLではこんな話しが流れている ****うわさの白装束集団に会いに行って来た!***** Tuchiya です。4月29日、地図をたよりに、郡上から大和町へ、白装束集団を尋ねて行って来た。途中の酒屋さんで道を聞いたら、「警察がとおらせんようにしとるよ」という。峠につくと、おるおる、制服さんがやってきた。「とおれないよ」ここは逆らってはいかん。ランクルをバックさせて、山に停め、テクテクかみさんと山菜取りを楽しもう。制服さんをやりすごして、すこし行くと、ボンネットバンが二台。テレビでみたとおりの、車にはクルクルパーのステッカー。フロントガラスにも中が見えないほど貼って、しかし、その隙間からはビデオカメラでこちらを撮影中。あとで、聞いたが、このビデオのテープは警察に届けるとか。あんがいヘタレの連中だな。さらに進むと、白装束の男がやってきた。「どちらへ行かれますか?このさきは病人がおって、ちょっと具合が悪いんですが」「そうかい。じゃあ。案内しろや」「はい。」と先導しはじめた。常人が聞いたら、論理展開理解不能の会話に違いない。そこは、それ、頭のおかしいやつには、頭のおかしいやつが ー波長が合うときたもんだ。素直でよろしい。ガードレールは白い布でおおわれている。山の木は一本一本白い布で巻いてある。時々、前衛芸術家がおなじようなことを、やって、芸術だと、言っておるのを、テレビでみたことがあるな、と思いつつ、「やあ。白樺並木に雪がふる。あのひとは、死んでしまったあああ」などと、わけのわからん、歌を歌うと、「なにしに、ここへ、こられたんですか?」と聞いてくる。「やかましいわい」と言おうと思ったが、こらえて、「おまえら、見物にきたんじゃわい。あはは。」さてさて、長くなるといかん。きょうは、ここまで。つづきは、また気がむいたら。 中古自動車部品販売の全国ネット 白川ネットパーツ 白川町河岐エ72-2333 土屋 ↑↑もどる 【7】連続むらざと小説「織部天馬」〜本当の自分を求めて〜 作:姉小路道真 〜第一回・天馬の危機〜 大学講師・織部天馬(おりべ・てんま)は教授会でつるしあげをくっていた。学部長の遠藤謙三は、小指をつんと立てながら、お気に入りの金縁めがねをずりあげて、丁寧だが威圧的に言った。 「織部先生、そしてここにお集りの諸先生方、ご存じのように、わが全日本大学経営学部は、全国でも有数の伝統と権威のある学部であります。その学部の発行する紀要の全日本経営研究誌は、数ある紀要の中でも、発行部数10万部を誇る日本最大の経営研究誌であります。この紀要の果たす役割は、一大学の研究論文の発表の場を超え、今では全国の先端的経営研究者の注目を浴びるところとなったのです。その権威ある全日本経営研究誌にこともあろうに、臨死体験や輪廻転生の研究などというオカルト的な論文を発表するとは、織部先生、一体どういうことですか?ここは社会科学的研究を発表する場所であって、文学的な創作を発表する場所ではないのです。ここで、あなたの経営学者としての資質を疑問視するととも、わが学部の研究者としてふさわしいかどうか、諸先生方に論議して頂きたいと提案するものです」学部長遠藤謙三は鋭く冷たい目つきで、天馬を睨み、そしてゆっくりと居並ぶ教授達を見渡した。 この全日本大学は、京都御所の南にあり、東には和歌によく詠み込まれた鴨川や東山をのぞみ、南には新京極・河原町三条、四条、木屋町先斗町、祇園などの繁華街に近い洛中に位置していた。経営学部はその広大なキャンパスのちょうど中央にあった。全日本大学は明治のはじめに、財閥であり貴族議員だった岩村小太郎によって創立された100年を超える伝統のある大学だった。 その経営学部の教授会室は、赤い分厚いじゅうたんに敷き詰められ、テーブルも椅子もペルシャ模様の彫り物をほどこされ、中央には大きなシャンデリアが威厳をもってぶら下げられ、長い歴史と伝統の重みを十分に感じさせるものであった。その会議室は今、水を打ったようにシーンと静まりかえり、一人の若い講師に視線が集中していた。 織部天馬は鼻くそをほじくっていた。ぽけ〜と間の抜けた顔をしてひとごとのように聞いていた。ウェーブのかかった長い髪を後ろで束ね、よれよれのジーパンにカジュアルなシャツを身にまとい、その風貌はどこから見てもおよそ大学講師には見えなかった。織部天馬は頭をぼりぼり掻きむしりながら、おもむろに片手をあげて立ち上がった。 「学部長、お言葉ですが。。。。」大学講師・織部天馬35歳独身、桜咲く春であった。 To be continued 〜つづく〜次号、第2回〜天馬の反撃(はんげき)〜をご期待下さい。 |
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| 【8】朝市楽座いん美濃白川・NPOむらざとからのお知らせ |
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| お知らせ ♪〜中国講座サークル誕生〜♪ 黒川地区公民館 このサークルは単に中国語を机の上で学ぶだけでなく、外に出て楽しくわくわくと体験を通して、中国文化を習得しようというものです。今年から初めて参加される方が半分以上おられますので、この機会にあなたもご一緒にいかがでしょうか?黒川地区以外も歓迎 語学授業以外の課外授業の予定: 1。中国人オーナーの中国料理店訪問 2。横浜中華街散策 3。中国ビデオ鑑賞 4。中国音楽鑑賞(中国楽器各種) 5。中国の方と交流会 6料理教室 など 第一回目:6月14日(土)夜7;30〜 申込みは、いつでも途中でも歓迎! 講師:鈴村吉子さん、世話人:榊間ひとみさん (会費 ¥1000ほか実費) 申込先:黒川地区公民館 エ0574-77-1001 Fax 0574-77-1590 むらざと通信では読者の皆様からの投稿、記事、感想をお待ちしております。 発行部数 5000部(新聞折り込みにて配布、大型書店店頭配布)広告募集中 ボランティアスタッフ募集中!発行者:NPOむらざと 編集者:古田義巳 *感謝:むらざとの活動はすべてボランティアで運営しております。 皆様方の暖かいご協力・ご支援によって支えられています。 心よりお礼申し上げます。どうもありがとうございます。 ![]() |
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| NPOむらざとの具体的活動 | ||
| 1。田舎と都会のかけ橋・むらざと通信の発行4000部(白川町全域へ新聞折込、 近隣都市の大型書店で無料配布(名古屋、可児、美濃加茂、関、岐阜) インターネットでも発信中 http://murazato.com メールマガジンも準備中 2。「朝市楽座いん美濃白川」3月〜11月毎月第四日曜日に開催 3。むらざと工房での体験(ととろ窯での炭焼き体験、自然農体験、ほか) 4。講演会、映画会などの開催 5。むらざとドットコムの運営(自然といのちに寄り添う商品の取扱・情報交換) 6。交流の場の運営(テーマ別交流会、むらざとメーリングリスト、掲示板) |
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水とともに20年、ありがとうございます![]() |
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