体験レポート  12/15日  中国語講座 餃子作り教室


 中国語講座のフィナーレは、本場中国の水餃子教室&パーティー
講師は、黒川の鈴村よし子さん

参加者は、中国語j講座の生徒15名、

まず、ひき肉・ねぎ・生姜・椎茸・塩・しょうゆ・ごま油で具をつくります。
さすが先生は、香りで分量がわかるみたいですごいですね!

そして、皮作り、、
小麦粉は、市販の強力粉1kgに対して、コップ3杯ほどの水、他は何にも入れません
大体こねて30分から1時間寝かせます。
それを、一掴みちぎって両手のひらではさんで、キリで穴を開けるような感じで、2.5cmぐらいの棒状にします
それを、飴を切るように包丁で切って、指でお餅のように整形します
そして、短い棒と左手をうまく使って、7〜8cm径の餃子の皮が出来上がり

皮に先ほど作った具を入れて、エビも入れて、沸騰したお湯に入れます
一旦浮き上がってきて、膨らんで、ちょっと締まった時点で茹で上がりです

焼き餃子と違って、具の味付けがちょっと濃いので、なんにも付けなくても
とっても美味しかったです。

自分で作るときは、お好みの具で作ったらいいですね、
皮の作り方をマスターしたので、忘れないうちに再挑戦しようかな、、(レポーター 小岩正博)

PS:黒川の中国語講座は、サークルとなって継続する方向で検討していますので、興味ある方は
黒川ふれあいセンターまでお問い合わせください。